国鉄時代の四国その2

四国その1へ

宇高連絡船船内の様子。灰皿がずらりと並んでいることや、たばこをくわえている人がいるなど、20年前とはいえ隔世の感がある。
高松で発車待ちの高知行き夜行。吹き出すスチームが暖かさを感じさせる。
高松到着の181系「しおかぜ6号」。国鉄時代の車両は重量感がある。
高松0番線で発車を待つ急行「阿波5号」徳島行き。
当時はまだ国鉄中村線だった現在の土佐くろしお鉄道「伊与喜」
伊与喜に入るキハ20系単行744D。