学割きっぷなど


 これも昭和40年・50年代ですが、主要都市からのきっぷで学割利用の場合は券面に「学」の字が赤く印刷してありました。また、昭和43年10月以降A型きっぷは100q以上となってしまいしたが、私鉄連絡の場合これ以下でも発行されました。


盛岡から都区内行き
東北本線、常磐線の特定区間があるためか
経由が書いてない
広島から都区内行き
まだ「広島市内」の制度はなかった
熱海から小田急伊勢原行き
距離は短いが有効2日で途中下車できた
同じく海老名行き
昭和54年発行のため値がかなり
上がっている
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