急行券

主に近距離の急行券

甲府から100q
100q以内は昭和49年の運賃・料金

改正までかなり長い間100円だった。
横手から100q
米沢から100q
東京から100q
郡山から100q
いっぺん倍の200円になった

現在はない長距離急行券
当時東海道線廻りだった急行「能登」
の急行指定券
まだ1,000qまでの急行券が
あった時代当時は、東京から
九州まで「霧島」「高千穂」「雲仙」
「西海」など長距離急行
が走っていた
同じく岡山から1000q
やはり現在はない400qまで